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aibako

ポーズ・構図のプロンプト一覧

立ち・座り・寝姿勢から手の仕草、カメラアングル、フレーミングまで。人物の見せ方を決めるタグを同じ条件で比較。

同じキャラクター・同じ衣装・同じ背景で、ポーズに関わるタグだけを差し替えて生成しています。 全身を出したい作例には full body、顔を寄せたい作例には upper body を添えています。

8 カテゴリ · 54 件の作例 · タグ一覧

この主題のベースプロンプト

プロンプト
1girl, solo, black hair, medium hair, blue eyes, {POSE}, white t-shirt, short sleeves, black shorts, simple background, white background

全ての作例で共通。ハイライト部分が各作例で差し替わります。

立ちポーズ

基本の立ち姿。重心と手の位置で印象が大きく変わります。

8 件の作例

手・腕の仕草

上半身を中心に、手の位置やジェスチャーで感情を足すタグ。

9 件の作例

座りポーズ

椅子座りと床座り。脚の畳み方の語彙が豊富な領域です。

8 件の作例

膝立ち・しゃがみ

低い姿勢。脚の形が崩れやすいので full body と併用すると安定します。

5 件の作例

寝ポーズ

横たわる姿勢。カメラ位置のタグと組み合わせると意図が伝わりやすくなります。

5 件の作例

動きのあるポーズ

歩く・走る・跳ぶなどの動作。髪や服の動きも一緒に出ます。

7 件の作例

カメラアングル

同じ立ち姿をどこから見るか。アングルだけで印象が変わります。

6 件の作例

フレーミング

画面にどこまで入れるか。構図の基本になるタグです。

6 件の作例

ポーズ・構図のプロンプトについてよくある質問

full body と upper body はどう使い分けますか?
full body は頭から足先まで、upper body は腰から上が写る構図です。脚の形まで見せたい立ち・座り・寝ポーズには full body を、手の仕草や表情を見せたい作例には upper body を補助タグとして添えています。顔をさらに寄せたいときは portrait や close-up に替えます。
ポーズのタグを入れても思った姿勢になりません。
同じプロンプトでも seed によって姿勢の解釈が変わるので、候補を複数生成して選ぶのが確実です。それでも安定しないときは、ポーズ名のあとに構図タグ(full body、from side など)を添える、補助タグを減らしてポーズ名を目立たせる、相反する姿勢(立ちポーズなら sitting、lying)をネガティブプロンプトに入れる、の順で試してください。
タグの順番は結果に影響しますか?
先頭に近いタグほど強く効く傾向があります。この見本帳では「キャラクター指定 → ポーズ → 衣装 → 背景」の順で固定し、ポーズに関わるタグだけを差し替えています。ポーズを優先したいときは、ポーズタグをプロンプトの前のほうに置いてください。
複数のポーズタグを組み合わせられますか?
役割が違うタグは併用できます。姿勢(standing、sitting)、手の仕草(v、waving)、カメラアングル(from above)、フレーミング(cowboy shot)を 1 つずつ組み合わせるのが基本です。同じ役割のタグ(sitting と standing など)を同時に入れると衝突して崩れやすくなります。
表示されているプロンプト以外に何か付けていますか?
生成時にはモデルごとの品質系タグとネガティブプロンプトを付け、生成後にアップスケーラーと顔・手のディテーラーを適用しています。ポーズや構図の出方には影響しません。詳しくは「このサイトについて」をご覧ください。

画像は準備中です

プロンプト
1girl, solo, black hair, medium hair, blue eyes, , white t-shirt, short sleeves, black shorts, simple background, white background

サイズ
832 × 1216
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