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服装のプロンプト一覧

制服、トップス、袖と襟、スカート、パンツ、ワンピース、アウター、和服・民族衣装、職業・コスチューム、靴下、靴、帽子、小物まで。服装を決めるタグを正面・全身の構図で比較。

服装全体が見えるように、すべての作例を正面向きの全身(standing, full body)で生成しています。体の位置と大きさはポーズガイドで揃えています。 この主題ではキャラクターを固定していません。髪型・髪色・目は作例ごとにランダムで、共通しているのは服装のタグだけです。 作例には注目するタグのほかに、組み合わせとして white shirt や black skirt のような無地の服を添えています。色付きで表示しているのが、その作例で見てほしいタグです。

13 カテゴリ · 190 件の作例 · タグ一覧

この主題のベースプロンプト

プロンプト
1girl, solo, teenager, {OUTFIT}, standing, full body, straight-on, facing viewer, looking at viewer, arms at sides, simple background, white background

全ての作例で共通。ハイライト部分が各作例で差し替わります。

制服

セーラー服とブレザーの定番から、ニットベスト・カーディガン・体操服・ジャージまで。首元と上着の組み合わせで学校の雰囲気が変わります。

14 件の作例

制服の作例をすべて見る(14 件)

トップス

シャツ、ブラウス、セーター、パーカー、カーディガンなど上に着る服。黒いスカートを添えて上だけを比べられるようにしています。

22 件の作例

トップスの作例をすべて見る(22 件)

袖・襟

袖の長さと形、襟の形を変えるタグ。トップスやワンピースのタグと組み合わせて細部を指定できます。

13 件の作例

袖・襟の作例をすべて見る(13 件)

スカート

プリーツ、ミニ、ロング、チェック、デニム、吊りスカートなど。丈と形を白いシャツとの組み合わせで比較。

14 件の作例

スカートの作例をすべて見る(14 件)

パンツ・ショートパンツ

ジーンズ、ショートパンツ、オーバーオール、レギンスなど。シルエットの違いを見比べられます。

12 件の作例

パンツ・ショートパンツの作例をすべて見る(12 件)

ワンピース・ドレス

上下つながった服。普段着のワンピースから、ロリータ、ドレス、ウェディングまで。

15 件の作例

ワンピース・ドレスの作例をすべて見る(15 件)

アウター

ジャケット、コート、ケープなど上に羽織る服。中に着る服を一緒に書くと前開きの描写が安定します。

17 件の作例

アウターの作例をすべて見る(17 件)

和服・民族衣装

着物、浴衣、袴、巫女服と、チャイナドレス、漢服、韓服、アオザイ、ディアンドル。

13 件の作例

和服・民族衣装の作例をすべて見る(13 件)

職業・コスチューム

メイド、ナース、制服系の職業、魔女、魔法少女、アイドルなど、1 語で服装一式が決まるタグ。

20 件の作例

職業・コスチュームの作例をすべて見る(20 件)

靴下・レッグウェア

ニーソックス、ハイソックス、タイツ、ルーズソックスなど脚まわり。スカートとの組み合わせで丈が分かるようにしています。

12 件の作例

靴下・レッグウェアの作例をすべて見る(12 件)

靴

ローファー、スニーカー、ブーツ、ヒール、サンダル、上履き、下駄など足元のタグ。

12 件の作例

靴の作例をすべて見る(12 件)

帽子

ベレー帽、キャップ、麦わら帽子、ニット帽など。帽子が収まるよう、このカテゴリだけ頭上の余白を広くしています。

10 件の作例

帽子の作例をすべて見る(10 件)

小物

ネクタイ、リボン、マフラー、手袋、眼鏡、チョーカー、ベルト、かばんなど、服に添える小物のタグ。

16 件の作例

小物の作例をすべて見る(16 件)

服装のプロンプトについてよくある質問

服のタグはどの順番で書けばよいですか?
上から下へ、外側から内側へ、の順が読みやすく安定します。たとえば blazer, collared shirt, necktie, pleated skirt, kneehighs, loafers のように、アウター→シャツ→首元→ボトムス→靴下→靴と並べます。服装の主役にしたいタグは前のほうに置くと強く効きます。
指定していない部分の服はどう決まりますか?
モデルが学習データで多い組み合わせに寄せて描きます。トップスだけ書くとボトムスは seed 任せになり、露出の多い服や制服が出ることもあります。見本どおりに出したいときは、上下と足元まで書いておくのが確実です。この見本帳でも、注目タグ以外は無地のシャツとスカートを添えて組み合わせを固定しています。
色はどう指定しますか?
white shirt、black skirt、red necktie のように「色+服」の形のタグが多数あります。white, shirt と分けるより 1 つのタグにしたほうが、ほかの部位に色が流れにくくなります。色付きのタグが無い服は、blue dress のように色を前に付けた書き方でもおおむね通じます。
服装のタグ同士が混ざってしまいます。
同じ部位を指すタグを 2 つ入れると(dress と skirt、serafuku と blazer など)どちらかが負けるか、混ざった服になります。部位ごとに 1 つずつにし、出てほしくない服はネガティブに入れてください。コートやジャケットは中に着る服を一緒に書くと、前を開けた描写が安定します。
靴や靴下が見本どおりに出ません。
足元は画面のなかで小さく、崩れやすい部分です。全身を入れるなら縦長の画面にし、靴の種類だけでなく靴下(kneehighs など)も書くと脚の描き分けが安定します。足元を主役にしたいときは lower body や from below のように構図を寄せたほうが確実です。
表示されているプロンプト以外に何か付けていますか?
生成時にはモデルごとの品質系タグとネガティブプロンプト(露出を除くもの)を付け、生成後にアップスケーラーと顔・手のディテーラーを適用しています。服装の出方には影響しません。詳しくは「このサイトについて」をご覧ください。

画像は準備中です

プロンプト
1girl, solo, teenager, , standing, full body, straight-on, facing viewer, looking at viewer, arms at sides, simple background, white background

サイズ
832 × 1216
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